えがおで りんと このばしょで

表現者であり女・小沼枝里子のあれやこれ。

いくつも生まれ消える、

どうも、ブログではお久しぶりです。小沼です。

気付けば、8月も1記事も書かずに終わってしまいました。

9月ですってよ。早いわー。

 

とても久しぶりに、家のノートPCを起動しました。
やっぱり動作遅いよ。でもがんばってるよ。うん。

少し、落ち着いて言葉を連ねる気になったというか、少しまとまった時間が出来たこともあって、遡って5月の技芸祭のことを振り返ろう、と思い立ちました。

もう、3ヵ月も前なんですね。
時が経つのは、本当に早い。

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改めて、足をお運びくださった皆様に、そしてあの時間を共に過ごしてくれたみんなに、心から感謝を申し上げたいと思います。
本当に本当に、ありがとうございました。

瀬戸神社さんの社務所の改修工事が始まるため「現行での技芸祭はこれが最後かもしれない」ということや、来年は諒子ちゃんが留学してしまうこともあって、やっぱりどうしたって、どこか特別な気持ちになってしまったな、と振り返ってみても思います。

別に、特別に感じることが悪いわけではないんだけど。

何て言うか、本当にずっと変わりなく続くことってそれ自体が奇跡なんだなぁ、と改めて感じたんですよね。
技術や、文化や、勿論「ひとつの変わりも無く」続くことはあり得ないんだけど。

でも、「続いてきたなにか」が存在するって、本当に「尊い」なんて言葉が陳腐に感じるくらいにものすごいことなんだ、って。
地球も、ひいては宇宙もそうなんだよな。
そこに生きてるんだね。すごいね。

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2年前からずっと一緒の真帆ちゃん、去年から一緒にやってくれた諒子ちゃんに彩ちゃん、今回初めて一緒にやってくれた彩佳ちゃんに江利奈ちゃん。
「ムスヒ」という名前のとおりに、繋がれてきたご縁のおかげで三度の奉納をさせていただくことができました。

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そして、体調不良の中、今年もご一緒してくださった弥衣さん。

どうあっても、弥衣さんは弥衣さんでした。やっぱり。
どこにいても、何があっても、弥衣さんの歌は弥衣さんの歌だった。
今年の写真、ぱっと出てこなくて昨年の写真でごめんなさいなのですが。。
多分、あとでここ修正します←

当たり前に弥衣さんは歌えて、当たり前に今年もカールヴァーンが出来るんだ、と思っていて、だから弥衣さんがもしかしたら来れないかもしれない、ってなった時にとてもとても怖かった。
もう、自分の中にカールヴァーンをしないって選択肢はそもそもなくて、だから万が一の時は自分が「女神の息吹」を歌うつもりでいたのですが。
自分が歌うことにならなくて心底良かった、と今も思います。。(笑)
やっぱりあの歌は、あたしにとっては弥衣さんが歌ってくれなければ意味が無くて、弥衣さんだからこそ作れる場がどうしたって必要で。

それを担う自信は、やっぱりなかった。正直。怖かった。
ああ、かっこわるいなぁ、って思いました。自分を。

諒子ちゃんにもめちゃめちゃ弱音吐いたし、踊り手さんたちにもハラハラした気分を味わわせてしまったと思うのですが。

終わってみれば、やっぱり尊い時間だったなぁ、と思います。

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歌う というのは、あたしがあたしであることと切っても切り離せないのだなぁ、と。

理由はわからないけど、妙な使命感があるのはやはり変わらず。

技術はまだまだ足りないし、年を重ねるごとに声も出なくなってきてるから、努力していかないといけない部分はたくさんあるんだけどね。
そのあたりは、ワンマンライブのことと合わせてお話しようかな、と思います。

 

群盗が終わって、役者業に関しては休止期間に入っている今ですが。
つい先日、「雪月花のうた」も終えて、歌う予定も特に無い為、なんとなく「表現」全般に関してちょっと休止する感じになりそうな予感です。
来年の夏ごろ、もしかしたら「歌」に関しても、何か変化が訪れるかもな、とか。
わかんないけど。

まぁ、変わらず自分のペースでやっていこうと思っています。
Twitterは出没率高めです。
今後とも、よしなに。

おはよう、7月。

やべ。気付いたら6月1記事も書いてなかった。

技芸祭の振り返りとか、ついこの間のワンマンライブの振り返りとか、書くネタはいっぱいあるはずなのになー。
やっぱりTwitterの手軽さには勝てぬ。

新しいノートPC欲しいー。持ち歩ける軽いやつ。
MacBookとか誰か譲ってくんないかな←

 

物欲を垂れ流したところで、ひとまず告知から。
一年間の休止前最後の舞台です。

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7月に入り、本フライヤーが公開となりました。

↓は仮フライヤー。
カラー版はかなり枚数が限られていたので、持ってる方ラッキー(笑)

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…………同じ公演とは思えませんね!!(笑)
本フライヤーは第一回目のロミジュリを、仮フライヤーは第二回目の椿姫を彷彿とさせますね。
みなさんの好みはどちらかしら。

 

昨日、2回目の通しを終えました。
稽古はあと9回。時間にして36時間。

あー、そわそわするー。

今回演じるフラン・モールは、なんというか、小沼枝里子という人間からはなかなか引き出しづらい役でして。
だからこそ面白い部分もたくさんあるし、勿論重なるところがゼロってわけでもなく。

言葉で説明しても伝わらないことの方が多くて(理性じゃねぇ!感情だ!!って運動の中で生まれた作品だから当然っちゃ当然なんだが笑)、どうにか観て欲しいなぁ、と思うのですが。
いや、だってこんなに大暴発してる小沼は実生活じゃまず見らんないしw
他の団体さんでそもそも回されないタイプなんですよねぇ、彼女。

まぁ、普段の小沼からは遠いっちゃ遠いので。
中身は……どうだろね?(笑)

 

人間の悪い部分をとことん使いまくる役です。
だからこその美しさもあるし、どちらかというと精神的に、よりも体力的にしんどい部分が多かったりするし、膨大な台詞量に最初の頃は呆気にとられたもんですが。

キャピュレット夫人の時よりも、マルグリットの時よりも、かなり伸び伸びと稽古出来る様にはなったのかな、と思っています。

毎回学ぶことばっかだし、挑戦もまだまだ足りないし、悔しいと思わない日はないのだけれど。

でも、少なくとも前よりも変化した姿をお見せ出来るのでは、と思っているので。

本当に、来て欲しいです。観て欲しいです。

 

また、個人的なご案内も掛け始めます。
是非、ご予定に加えてください。
真夏のシュトゥルム・ウント・ドラング
いっそ冷たいほどの熱さをお届け致します。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

クリム=カルム最新作はフリードリヒ・シラー原作「群盗」
初演では熱狂した観客が失神するほど熱烈に支持されたというシュトゥルム・ウント・ドラング屈指の名作!
激動の時代を生き抜いた戯曲が、スタイリッシュに生まれ変わる!
 
 
「群盗=滅罪」
 
劇場:シアター711(東京都世田谷区北沢1-45-15)
演出:sola
脚本:西荻小虎
原作 :フリードリヒ・シラー
出演:山田亮、小沼枝里子、華奈、工藤沙緒梨(カプセル兵団)、長田咲紀、野村梨々子(あひるなんちゃら)、いわみりかこ、石川琢康、柊みさ都(エーライツ)、竹之内勇輝(BE GLAD PRODUCE)、稲葉葉二
 
スケジュール:2019年7月24日(水)~7月28日(日)
24(水) 19:00
25(木) 14:00/19:00
26(金) 14:00/19:00
27(土) 14:00/19:00
28(日) 12:00/17:00
 
チケット 前売¥3,500/当日¥4,000
予約フォーム:https://www.quartet-online.net/ticket/gunto?m=0mbjjij
 
特設サイト:https://gunto.themedia.jp/
予告CM:https://www.youtube.com/watch?v=2HG8mAebmt8
 
あらすじ
18世紀末のドイツ——。
領伯の座を狙うフランは、才気あふれる兄・カールを妬み一計を案じる。
罠に嵌められ家を追い出されたカールは、街のはぐれ者たちと盗賊団を結成し自由を謳歌する。
しかし群盗たちは次第に市民革命の渦に巻き込まれ政府軍と対立していくことに…。
地位のため、名誉のため、自由のため、戦い続けた先に迫られる選択。
生きて別れるか、愛のために死ぬか——。
自由を追い求めた若者たちの激しく生々しい——美しき、魂。
 
 
美術:Xiaolong LAB
照明:南条真沙代
音響:鷹取滉平
撮影:炬鉄刀
舞台監督:逸見輝羊/今宮稜正 (株)STAGE COMPANY
フライヤーデザイン:添野郁
制作:後藤由香理(TEAM#BISCO)
企画:犯穏罪団
製作総指揮:péché=mignon・delacroix
主催:クリム=カルム
協力:スカレッティーナ演劇研究所、GAIA art entertainment、めとめとひらく、社会福祉法人東京都社会福祉協議会
 
 
クリム=カルム
https://crimecalme.themedia.jp/
crimecalme@gmail.com

氷に眠るさいはひ

 

最終稽古でした。

 

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最後にこの脚本に関わったのは2015年のこと。

実に四年ぶり。

四年ぶりにして、初めての登美子です。

というか、登美子に配役していただくことを条件にお引き受けしました。

 

全五回の稽古、じっくりと自身の意識と無意識、癖、思考、そういったものと向き合う時間だったな、と思います。

 

由緒ある家柄に生まれ、家の決めた結婚をし、結婚から2年で夫とは死別。
その後すぐに兄姉も相次いで亡くなり、26歳で夫が患っていたのと同様に結核発症。
父が亡くなった一年後、29歳で、短い生涯を終えた山川登美子。

一度、「画家になりたい」という夢が潰えた彼女にとって、「歌」とはどんな存在だったのでしょうか。

自身を見出してくれた与謝野鉄幹と、いつしか夫にして師たる鉄幹を超える与謝野晶子という希代の天才も。

 

この作品に描かれているのは「天才」と「秀才」の孤独だとあたしは思っています。
「恋」はただそれを浮き彫りにしただけ。
この三人を、「歌」と同じようにつないだだけ、なのだと。

天才に「なってしまった」晶子と、
天才であり続けることのできなかった鉄幹と、
秀才たる自身を弁えていたからこそ、鉄幹の痛みを知ることになった登美子と。

寄り添う事が出来たとしても、人はやはりどこまでも孤独だなぁ。とか思ったり。
人間て面倒だなぁ。とても。
芝居やってるといつも思うけど、今回は特に強く感じます。

 

 

いつも、思います。

 

「観ないと損」なんてものは、この世には存在しないのだ、と。

それと同時に、「観なくても良い」ものも、きっとこの世には存在しないのだ、と思います。

 

この作品が、貴方にどんな影響を与えるのかはわかりません。
もしかしたら、何も与えないのかもしれません。

わからないからこそ、「居てみてほしい」と思います。

この世は、「観測してみなければわからないこと」しか、きっと無いのでしょうから。
登美子がこの歌を詠んだのと、同じように。

 

 

「おつとせい氷に眠るさいはひを我も今知るおもしろきかな」

 

 

**********

工藤沙緒梨主催「エビス★さおりバー」
2019年5月19日(日)@エビスSTARバー
★30分1オーダー制

12:00 open
19:00 フードラストオーダー
19:15 ドリンクラストオーダー
19:30 close

★「萩と百合」上演」スケジュール
13:00/14:30/16:30/18:00
※上演中は入退店出来ません。また、入店は【開演5分前まで】とさせていただきます。
※お代は終演後、主催の工藤が頂戴に参ります。【1000円以上】からお気に召した演者へお気持ちをお納めください。

★キャスト
店長:工藤沙緒梨
スタッフ:沖村彩花

「萩と百合」
脚本:水谷暖人
演出:中原和樹(もんもちプロジェクト)
与謝野晶子:菅沼萌恵
山川登美子:小沼枝里子

【ご予約】群盗=滅罪【開始】

TwitterやFBでもお知らせさせていただきましたが、7月末に出演致します舞台のご予約がスタートいたしました。

早速のご予約、本当にありがとうございます。
とても嬉しいです。

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ロミオとジュリエット=断罪」「椿姫=原罪」に続き、三度目のクリム=カルム。
今回挑戦する古典は、フリードリヒ・フォン・シラーの「群盗」。
ご存知の方ってどの程度いらっしゃるのかしら?
小沼、solaさんから話をいただくまでまったく知りませんでした←

 

とても簡単に言うと、自由奔放な兄と、家督の相続を狙う冷徹な弟を中心に描かれる物語です。
物語は、家を飛び出した兄・カールの動向を探らせていた情報屋からの手紙が届いた、と弟・フランツが父・マクシミリアンに知らせるシーンから始まります。
言葉巧みに父を騙し、カールを勘当する手はずを整えたフランツ。
世界への憎しみを滔々と語り、彼の残酷で無慈悲な計画が始まっていくのです。

小沼が今回演じるのはこの弟・フランツ。
クリム=カルム版では「フラン」と名前を変え、妹として登場します。

キャスト紹介は是非こちらをご覧ください↓


原作では名前のみが語られるキャラクターを実際に登場させたり、性別を逆転させたり、多数の登場人物を一人に集約したりしながら、現代の価値観に合わせ、その古典作品の持つエッセンスをドリップしていくように作り上げるのがクリム=カルムの特色。

イメージビジュアルやティザー広告をご覧いただければわかると思うのですが、今回もかなりスタイリッシュでお洒落な演出になりそうです。

性別を変えることや、服装等の時代考証についてはこれまでも賛否両論あったことは存じていますが、少なくとも小沼はここのセンスが大好き。
決して、時代や作品を蔑ろにしているわけではないことは、特設サイトの「Detail」をお読みいただければおわかりになると思います。

出演者にも、当時の世界情勢がどんなものだったのか資料としてきちんと用意がされています。

あ、あと、この記事もできたら読んで欲しいな。


当時、失神者が出るほどの熱狂に包まれたと言われる「群盗」。
真夏の力を借りて、アツい作品にできれば、と思います。

 

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主人公・カールを演じるのは、「椿姫=原罪」でガストン・リウを演じた山田亮さん。

前回よりもかなり濃い関わりになりそう。

大先輩と肩を並べられるよう、ふんばっていきたいと思います。

 

マルグリットに引き続き、今回の役も主演級。
面白いメンバーも揃っています。
是非、ご来場ください。
上質なエンターテイメントをお届けいたします。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

クリム=カルム最新作はフリードリヒ・シラー原作「群盗」
初演では熱狂した観客が失神するほど熱烈に支持されたというシュトゥルム・ウント・ドラング屈指の名作!
激動の時代を生き抜いた戯曲が、スタイリッシュに生まれ変わる!
 
 
「群盗=滅罪」
 
劇場:シアター711(東京都世田谷区北沢1-45-15)
演出:sola
脚本:西荻小虎
原作 :フリードリヒ・シラー
出演:山田亮、小沼枝里子、華奈、工藤沙緒梨(カプセル兵団)、長田咲紀、野村梨々子(あひるなんちゃら)、いわみりかこ、石川琢康、柊みさ都(エーライツ)、竹之内勇輝(BE GLAD PRODUCE)、稲葉葉二
 
スケジュール:2019年7月24日(水)~7月28日(日)
24(水) 19:00
25(木) 14:00/19:00
26(金) 14:00/19:00
27(土) 14:00/19:00
28(日) 12:00/17:00
 
チケット 前売¥3,500/当日¥4,000
予約フォーム:https://www.quartet-online.net/ticket/gunto?m=0mbjjij
 
特設サイト:https://gunto.themedia.jp/
予告CM:https://www.youtube.com/watch?v=2HG8mAebmt8
 
あらすじ
18世紀末のドイツ——。
領伯の座を狙うフランは、才気あふれる兄・カールを妬み一計を案じる。
罠に嵌められ家を追い出されたカールは、街のはぐれ者たちと盗賊団を結成し自由を謳歌する。
しかし群盗たちは次第に市民革命の渦に巻き込まれ政府軍と対立していくことに…。
地位のため、名誉のため、自由のため、戦い続けた先に迫られる選択。
生きて別れるか、愛のために死ぬか——。
自由を追い求めた若者たちの激しく生々しい——美しき、魂。
 
 
美術:Xiaolong LAB
照明:南条真沙代
音響:鷹取滉平
撮影:炬鉄刀
舞台監督:逸見輝羊/今宮稜正 (株)STAGE COMPANY
フライヤーデザイン:添野郁
制作:後藤由香理(TEAM#BISCO)
企画:犯穏罪団
製作総指揮:péché=mignon・delacroix
主催:クリム=カルム
協力:スカレッティーナ演劇研究所、GAIA art entertainment、めとめとひらく、社会福祉法人東京都社会福祉協議会
 
 
クリム=カルム
https://crimecalme.themedia.jp/
crimecalme@gmail.com

【受付中】2019年下半期リーディング【6/30まで】

どうも、小沼です。

5月に入りましたね。

今期も、受付開始します。

2019年下半期リーディング。

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実はお客さんに言われるまですっかり失念してまして←
昨日、諸々整えまして受付開始したところです。
でもそうやって「まだですか?」って聞いてくださる方が増えてきたのは本当に有難いことです。

今回から、時間無制限コースを無くしました。

対面鑑定1Hコース⇒6000円
対面鑑定2Hコース⇒10000円
メール鑑定(800文字程度)⇒3000円

お申込みはこちら↓

基本的に当日現金支払ですが、カード決済やコンビニ支払いをご希望の方はBASEショップからもお申込みいただけます。

Oracle GARDENのオープンに伴い、サロンを使えるようになったため、人の目を気にすることなく、ゆったりとプライベートな空間をお過ごしいただけます。
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サロンの場所はお申込みいただいた方のみにお伝えしております。

改元を迎え、時代は平成から令和へ。
気持ち新たに、色んなビジョンを描いている方も多い事でしょう。

自分自身の本当の望みを確認し、現在地を知り、しっかりと道の先を見据えるお手伝いをさせてください。

先月メンテナンスを終えたばかりのルーンたちと共に、心からお待ちしております。